コレオグラファー紹介:つきかわ

出陣振付家:つきかわ
出展作:「時計仕掛けのオレンジ」

※9/26(日)昼、9/26(日)夜回のみ披露となります

異色の経歴で放つ、
新奇なるシネマティック・シアタージャズ!

 2019年開催『コレステ vol.3』のクリエイティブかつ尖った才能を評価するCREATIVE EDGE部門において、みごとその能力が評価された〝つきかわ〟がレジェンドのステージに登場!
役者やバンドマンとして活躍した後、ダンサーとしての活動を始めたという異色の経歴を持つ彼女。その経験を活かし、近年ではアクティングを取り入れ、映画を題材とした作品を多く手がけるなど振付師としての創作活動に余念が無い。また、『Legend UNIVERSE 2019』ではSHOJIN作品にダンサーとして出演していたという彼女が今度は振付師として魅せる、尖った才能をアンフィシアターのステージで目撃せよ!

出展参考動画

映画「マスク」で踊ってみた

振付家紹介

15歳から芝居を始める。その後22歳からダンスの勉強を始め、その中でも特にTheater DanceとSoul Danceに強く惹かれる。昨今では芝居の経験を活かし、映画を題材とした作品が多く制作。練習の中では振付だけでなく演技についても指導するため、幅広いジャンルのキャストが活躍している。

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